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くびれを作るには腹斜筋を鍛えることが重要だった!

いろいろなダイエットを実践してみて、体重や体脂肪に変化があったのは事実です。
私が求めていたくびれとは裏腹に、数字が変化してくれたのはありがたいですよ。
今まで試してきたダイエットの方法に文句はありませんが、なぜくびれができないのかが謎のままでした。

 

■腹斜筋の存在
効き慣れない言葉ですが、くびれを作るには腹斜筋を鍛えなければならないことが分かりました。
腹斜筋は俗に言う脇腹のことで、ひねりを加えながら腹筋運動をすることで鍛えられます。
女性はある程度の脂肪によって子宮を守る必要があり、男性のように腹斜筋にゴツゴツした筋肉が備わっていることはありません。
しかし、ある程度鍛えると無駄なぜい肉が減少し、キュッと引き締まったくびれが出現するのです。

 

■脂肪の分解と筋力強化
腹筋運動はおなかに筋肉をつけるのにはいいのですが、脂肪が多い人は頑張っても意味がありません。
最初に無駄な脂肪を分解しないと、どんなに頑張っても筋肉に変化させるのは難しいのです。
食事を減らすことによってある程度は改善されるのですが、減量しただけでは一時的に脂肪が減ったとしか言えません。
そこで必要なのが、ぜい肉になりやすい脂肪や糖分をコントロールしながら、脂肪を分解する運動と筋力を強化する運動を取り入れることです。

 

減量を試みながら脂肪分解と筋力強化ができる運動を調べて取り入れたものの、1週間でも続けるのは大変なことです。
ボニックなら運動部分を全てお任せできてしまうところがいいですよね!
超音波振動とEMSによってどちらも可能にしてくれるから、忙しい方でも毎日の使用ができてくびれが作りやすくなります。